● 前政権批判に終始し 見えない具体的政策

● 文在寅氏を支持したのは 格差に不満を抱く若い人々 5月9日、朴槿恵前大統領の弾劾を受けた韓国大統領選挙が行われ、革新系の「共に民主党」文在寅(ムン・ジェイン)氏が41.08%の得票で当選した。保守系「自由韓国党」の洪準杓(ホン・ジュンピョ)氏24.03%は、中道系「国民の党」の安哲秀(アン・チョルス)氏21.41%を抜いて2位となった。

知れば知るほど、考えれば考えるほど、不愉快な国、それが韓国。日本人の唯一の希望は断交あるのみ。もっと毅然と、厳しく韓国に接してほしい。今までの対応は甘すぎた!
日本政府は慰安婦問題、経済協力などしなくて宜しい。ジリ貧の南など助けてはならない。ばかな反日国家とは国交断絶せねば。日本国民として切に願う。
八方美人やろうとして八方塞がり、四面楚歌におちいるのが目に見えている。日本が気を付けなくてはならないのは、慰安婦合意を守ります、だからSWAPを結んでと言ってくることです。結んだ後に、また「慰安婦がー」とやらかすに決まっているからです。嘘吐きは半島人の始まりと思っていなくては駄目です。南も北も同じです!なんだか 最初にでかい話をする人は信用ならない!勢いで為された政権交代は、絶対に上手くいかない事を日本は経験した。残るのは失望だけ。韓国も同じ経験をする事だろう。
韓国歴代大統領の船出の最後には派手に沈没するのが半ばお約束のようになっている。文の場合も同じだろう。長年の二重帳簿で経済立て直しはほぼ不可能らしいし、わざと失敗してデフォルトでもして、中国様を後見人に共産化したほうが、文さんの本意に近いんじゃないだろうか。